EUR/GBP

サイン数 利が伸びたサイン 信頼率  
M1 M5 M15 M1. M5. M15. (M1) (M5) (M15) (All) 振り返り
24 4 3 9 1 2 38% 25% 67% 39% 10pips前後の狭いレンジが数時間継続して、6本のEMAすべてが収束した状態からの乖離開始と同時に出た15分足のサインが強力だった。
EMA収束し始めたら監視対象にするクセをつける必要がある。あるいはシステム化してアラーム出すようにする。
特に上位足の収束離れは強力なので、捕まえたい。
EURGBP_M5_00
EURGBP_M5_01

EUR/JPY

サイン数 利が伸びたサイン 信頼率  
M1 M5 M15 M1. M5. M15. (M1) (M5) (M15) (All) 振り返り
30 6 2 6 3 2 20% 50% 100% 29% 今週のチャートは珍しく綺麗だった。
ラインブレイクと同時にサインが出ることが多く、こういうポイントは事前に見極めて狙いたい。
金曜の15分足Sは実際にエントリして取れたが、119.00ちょうどで反発したところで利確してしまった。
理想的に抜けたポイントは伸びると想定できるように・・・
EURJPY_M5_00
EURJPY_M5_01

EUR/USD

サイン数 利が伸びたサイン 信頼率  
M1 M5 M15 M1. M5. M15. (M1) (M5) (M15) (All) 振り返り
26 4 2 3 2 0 12% 50% 0% 16% ブレイクアウト後の押し戻しからのサインだけ信頼出来た。
残りはランダムウォーク過ぎてサイン出ても乗れなかった。
やはりチャートが綺麗なときに出るサイン以外は無視すべき。
EURUSD_M5_00
EURUSD_M5_01

GBP/JPY

サイン数 利が伸びたサイン 信頼率  
M1 M5 M15 M1. M5. M15. (M1) (M5) (M15) (All) 振り返り
23 4 3 7 2 2 30% 50% 67% 37% 今週は狙い目のサインが少なかった。
新手法のサインのほうが確度は高い感じ。
GBPJPY_M5_00
GBPJPY_M5_01

GBP/USD

サイン数 利が伸びたサイン 信頼率  
M1 M5 M15 M1. M5. M15. (M1) (M5) (M15) (All) 振り返り
23 8 3 8 5 2 35% 63% 67% 44% 4時間足以上のチャートがレンジ過ぎて、短期でも値幅が期待出来ない状況。
サインに乗るにしても、長く持てないことを前提としないといけない。
上下ともに際で反発する傾向にある。いずれ大きくブレイクアウトはするが、レンジ前提で引き付けるほうがいい。
金曜の三角保ち合いを上にブレイクアウトしたが、結局レンジに戻してきた。
GBPUSD_M5_00
GBPUSD_M5_01

USD/JPY

サイン数 利が伸びたサイン 信頼率  
M1 M5 M15 M1. M5. M15. (M1) (M5) (M15) (All) 振り返り
26 3 1 5 0 0 19% 0% 0% 17% ちょっとレンジ過ぎて短期足でブレイクアウトしても綺麗にサインが出ない。
乗れるサインは結局無かった。
USDJPY_M5_00
USDJPY_M5_01

今後課題など

  • 引き続き、EMA乖離開始時のサインを狙うこと。乖離中のサインは増し玉の場合はOKだが、伸びてからの追掛けサインや、逆張りサインには手を出さないこと。
  • EMA収束中を監視できる仕組み作りが必要。チャートの縦幅がレンジ中だと極端に狭い中で目いっぱい表示されているため、レンジなのに、動きがあるように錯覚してしまう。チャートの上下幅を一定値以上にする仕組みがあるだけでもリアルタイムでチャートを見るときのレンジの意識が変わってくるはず。